長掛けホップの沼

HOPアームと押しゴムの接着の結果レポとサバゲレポ
一緒に書くよ。
平日、天狗山

接着レポから
結果から書きますと、良い感じでした。あくまでも体感の話になりますが
HOPの掛かり具合が、前より安定した気がします。
あまり、弾道の見えないレンジなのですが、この日は天気もよく比較的明るかったので、少し弾道が見えました、50メートル先まで同じ軌道をなぞって飛ぶ弾が増えているようでした。40メートルの空き缶に良い感じで連続して中てる事も出来ました。
50メートル先の一斗缶にも連続して中りましたので、A4紙に3発中1発命中(しかも良いときで)の命中率から2発に1発くらいの命中率にはなったのではないかと、思います。
レンジでは、非常に良い感じでしたのよ。ほんとに。レンジではね。
では実践で、課題の遠距離「初弾で仕留める」を見てみましょう。

・・・・それ以前の問題だ!(゜o゜)
最初は、2人ほど遠距離で綺麗に仕留められたのですが。
少人数は、ホンと色々と難易度が上がりますね。
スナイプポイントで待てど暮らせど、相手が現れない。「ポツーン」
ぜんぜん違う場所で激しい戦闘音。「何か、あっち楽しそうだな・・・・ぽつーん」
おんなじ場所で芋ると、相手にいい加減バレていて、警戒されまくりの果てに掃射をくらう。
遠距離での撃ちあいに成り、「この距離は私の距離だ!」と正面から撃ちあって
撃ちまけたり。此れは悔しい「グヌヌ」
後ろにいた人が、味方だと思い、私が「右の山から来たぞー」って声をかけたら
実は裏取りされていて、後ろから撃たれたり。(恥ずかちー)
エトセトラ。
まあ、戦績は聞かないで下さい(笑)

けど、前からシュミレートしていた、遠距離での戦闘をしながらの進行ルート
を試せました。今回上手くいかなかったけど、何処が危険ポイントか新たに
発見できましたので、次行く楽しみがまた出来ました。
凄い人は、地形を見ただけで解ったりするのですかね?
次こそは「サーチ・アンド・デストロイ、サーチ・アンドデストロイだ!がおー!」

toranosuke

投稿者: toranosuke

昭和40年代生まれのおっさんです。 サバゲーや、エアガン弄り、エアガンカスタム、エアガン改造のブログです。 サバイバルゲームは、私が子供の頃から有った遊びです。 子供の頃に夢中になった遊びは、おっさんになってからも面白いです。 人ってそんなに、変わらないのかもしれないですね。

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