久しぶりに、みんなの森行ったよ。


みんもりやまさんとU氏.jpg

GW4日みんなの森
せっかくの、連休いつもよりちょっと遠出して、みんなの森さんへ
行って来ました。
げーる友のやまさんと、初会合!前日は緊張して寝れませんでしたww
やまさんのご友人のU氏と共に、とても気持ちのいい愉快な方で
とても、楽しかったです。ありがとうございます。
また、ご一緒しまショー(^^)/

さて、久しぶりに行ったみん森ですが、大幅に改造されていて、以前よりも広くなって
面白かったです。
私敵には、左の山側スタートが打ち下ろしで、索敵もし易くたまりませんでしたね。

そして何と言っても、P99ハンドガンでの初キルやっと取れました。
今まで、セーフティが掛かっていて逃したり、倒したと思ったらみ方だったりして、
なかなか取れませんでしたが、やっとです。
もう、この日のノルマは達成ですww

そして、MP5君はといいますとあんまりパッとしませんでしたww
MP5君は悪くないのです。私が不甲斐ないばっかりにあまり、活躍させて上げられませんでした・・・すまぬ・・・・すまぬ・・・

そんで、一ゲームだけやまさんにVSRを借りてゲームしました。
メッチャ楽しいww
一発ずつ「おりゃ!中れ」って撃てるのは、やはりボルトアクションならではの精度のお陰でしょうか?
一発必中を目指したくなりますね。
次のエアコキ祭りまでに手に入れなければww

久しぶりに来まして、あらためて思いましたが、ここのフィールドは本当に良いですね。作りも良いのですがそれ以上に、オーナーさんのサバゲ愛が至る所に滲み出ている気がします。
上手く言えないですが、行けば解りますww
あまり、あっちこっち行った事の無い私ですが、お勧めです。
ベテランは「ああ!サバゲって元々はこう言う遊びだよな」ってことを思い出させてくれたり。
始めたばかりの方は「こういう感じで遊ぶんだ」てのが解り易いと思いますよ。
ネットやメディアの情報は何か違うものが多いってのも、実感できる感じですね。
行ける方は、行きましょうww

あくまでも、自己責任でww

天狗山とみんなの森、週2回サバゲー!

先週、平日、天狗山
土曜日、みんなの森
の2回いってきました。

間が空いてしまって細かい事は忘れましたが、
覚えている事だけ走り書き。

別日記(俺の屍は別に乗り越えない!)で書いたように、銃を色々弄くってたわけですが、それから更に弄くって、変な銃が出来ました。ww
どんな風に変なのかと言いますと、40~50メートルで2発に一発、若しくは3発に一発、ダットセンターに綺麗に吸い込まれていくのですが、
他の時がまるで明後日の方へ飛んでいってしまいます(笑)

だが、そこが良い!
的撃ちなら、まるで使えない銃ですが、サバゲーですとどうせ外れるなら下手に至近弾で外れるより、まるで見当違いのほうへ飛んで行ってくれた方が、逃げられないのですよね。
おかげで、久しぶりに7~8人狙ってヒット取れました。(^^)/
中てれたはずなのに、外して逃げられたのも有りました。
「いたいた、フヒヒ」ってついあわてて撃っちゃうんですよね。
そんなときこそ、一呼吸置いて撃つようにしたいものです。
「ありゃぁ、腕が悪いね腕が」ww
それが、出来るようになれば遠射で10人くらいは、倒せるようになる気がします。
私的には、大戦果ですwww

そうそう、ちょっとしたフィールドレビューではないですが、
ただでさえニッチな趣味なのに、更にニッチな路線を行く(笑)
私のように遠射好きな人は、天狗山は良いです。
遠射やる方は解ると思うのですが、遠射で最大の敵は「風」ですよね。
天狗山は地形の関係上、風の影響を殆ど受けません。
自分の銃の本当の弾道が解って、面白いです
私も、このフィールドで遊ぶまでは、多少弾が散っても、風だと思っていたのですが、銃の性能でした(笑)
そこからが、沼!THE NUMA!

そして、その週末。
久しぶりに、みんなの森さんに行って来ました。(^^)/
ブッシュが枯れる前に行けてよかった。
ここで、一番覚えているのは、どうやら天狗山にニーパッドを忘れたらしく
ニーパッド無し!
膝を付くと、「ゴリィィ」って痛いです。
目覚めそうになった事でした(笑)

この日は、攻めないで防衛に徹しました。
濃いブッシュでも、探せば射線の通る箇所がありますので、
その隙間を付いて遠射をやるのは面白いです。
銃の調子も前回の天狗山に続いて、2,3発に一発は良いwwので
私的にそこそこ倒せました(4~5人位)

ここはオーナーさんの作るバリゲの配置が絶妙で、バリゲに付いても何処からか
射線が通る危ない配置にしてあるので、心が休まりません(笑)

特にブッシュの濃い季節ですと、見渡す事が出来ないので
何時ブッシュの中から撃たれるか、仲間の動きや、ヒット者が何処で遣られたとか、銃声の方向距離、いろいろ気にしなければ成らないので、自陣フラッグの近辺で寝転がっていても、なにげに脳内は大忙しです(笑)

ひょっとすると、仲間と共に橋の有るラインまで(大抵此の辺が前線)
行ってしまった方が、休めるかも(笑)

サバゲーレポ みんなの森

前回の続き。
とりあえず1勝をあげたので、勝てないことは無いことを証明した感じ。
自軍に参加していた、オーナーさんがもう一丁行きますか、と発破を掛けますが、
私は、続けて今みたいな行動は無理だぁ~。

と、言うことで当初の目的どおり、勝敗そっちのけで遠距離をやるでごわす。

何ゲームか戦闘をしながら良いスナイプポイントを探して、自分なりに良さそう
な所をみつけた。
「おお!それなりに遠くまで良く見えて、隠れられるところも有るぞい」
索敵、索敵。
「いた!目測50メートル、当たれー」スパパパ
「・・・外したか・・・」
「また居た!くらえ!」スパパパ
「・・・中らんか・・枝に当たったかな?」
「今度は、こっち、うりゃー」スパパパ
「むう!中らん!」
「弾、出てるのかな?」スパパ
「出てるなぁ・・・風かな?」
「今度は40メートル、頭がかすかに見えてるぞい」スパパ
「ありゃりゃ、これも外した、ゼロイン狂ってるのかな?何か色々と不安になってきた」
「もう1回、40メートル今度はマンターゲット」スパパ
「これは、中るなぁ・・・」

てな感じで、50メートルヘッドショットどころか、
40メートルヘッドショットも中らん一日。

家に帰って初速見てみたら、下がっとるがな!

ここから、銃の話。
私の銃は、とことん気密をとって初速を上げています。
バネ強化は銃の寿命を縮めると思うので。(それでもノーマルよりは強いバネです)

んで初速低下の原因はチャンバーパッキンの磨耗でした。
パッキン変えてから7000発ぐらいしか撃ってないですけどね。
なんでだろう?と考えた。
気密を取る為に、ノズル先端を加工し、パッキンにガッツリと密着させたのですが
それが良くなかったのかも知れません。
ノズルが出入りするたんびに、パッキン削ってたのかも・・(フィールドも埃っぽかった)
ほんの少しエアが漏れるくらいにしておいて、(ほんとに少し)
バネで調整したほうが良いのかもしれない。
その分メカボ割れ防止加工をすれば、多少バネ強くしても平気じゃないだろうか?
私の銃は中華で、嘘か本当か解らないが、メカボは丈夫というはなしも聞いたことがあるし。

ノズル削るか・・・・・・・・削りたくねー!

サバゲーレポ、みんなの森

本日は「遠くから撃つぞう」
自分の銃の射程ぎりぎりからスナイプするのだ。
50メートルヘッドショット。無風なら60メートルだ。
そう言う、カスタムをした、そういうホップ調整とゼロインもした。

しかし残念ながら、今日は風がある。60は無理か50も厳しいかな?
いや、50ならいける。60も風を読んでグフフ
「わくわくしてきた」
とフィールドに向かいながらグフフしていた。

フラグ戦
初戦用意が間に合わず不参加。
2戦目

フラグから左大外回って、山の手前まで一気にダッシュ。
発砲音。その場で伏せ。
「よし、いい位置にこれた。」緩やかな傾斜の天辺だ。
相手のフラグ向かって右を見れば、相手が横切っていくはず。
自軍との十字砲火の形を作れるはず。

しかし、前方の山に相手がいたら、そこから撃ち下ろしでスナイプされそう。
まずは、前方の山をクリアリングしなければ。
必ず居る。
息を潜めて、必死に索敵しているはずだ。
「先に見つけなければ」

匍匐でずりずりと身を隠したブッシュから前方山のほうへ進む。
「居ないなあ。・・・・いやきっと居る!」
数分後
「居ないなあ。・・・・いや居ないわけが無い。根競べだ」
さらに数分後

アナウンス「終了~!」

「あれ?終わっちゃった!どっちが取ったんだろう?
こっち居なかったみたいだなぁ」

とセーフティに戻っていた、その時!

私の行く手を阻む「トラロープ」

・・・・・・フィールド出とるがな・・・・・

結果、相手の勝ち。

3戦目
同士の話によると
1戦目、2戦目共にほぼ一直線にガンガンきて押し切られたそうです。
今日の相手はそんな感じなようだ。
私は、余りフラグに執着するタイプではないのだが、
同士たちが、いきなり2敗して火がついたらしい。

「次はとるぞ」雰囲気が半端無い。

ならば、
私「相手が直線的に来るのなら、さっきは大外誰も居なかったので、
私が大外から回って一気に相手陣地まで切り込んでいこうと思います。」

同士「お願いします。」

私「一気に行きますので、もし撃たれたら何処で打たれたか見といてください」

同士「おお!たのみます」

スタート。

行くぞー!と全力で走る!山を登りそこから激戦区になる橋めがけて
一気に駆け下りる。
その時!
同士がもう橋超えとるがな。
「ちょ・・・みんな・・・はや!」
「まって~」
必死に走り、なんとか追いついた。
「ゼイゼイ!」
その時
同士「よし!仕留めた。行け行けー!」
私「ちょ・・・ま」
また、走る走る。
私「ゼイゼイ!居ますか?」
同士「解らん」
私「ゼイゼイ・・出るなら、ゼイゼイ・・援護します。」
同士「頼みます。行きます。」
私「ちょ・・・はや・・・」
「くそーやらせはせんぞー」スパパパ。

フラグゲット!

スタッフ「フラグ絡んだ方、写真取りましょう」

私は絡んだと言えるのだろうか?・・・・・・・私「はい!」

遠距離?何それ美味しいの?

サバゲーレポ(1話)みんなの森

某日、某フィールド。
ワンフラッグ戦。
ハンドがん片手に開幕ダッシュでフラッグをとりに行く同士がいたので、
援護のために、同じく開幕ダッシュで最前線にて弾幕を貼り相手の注意を
こちらに引き付けると言う電撃作戦。
「突撃じゃー!」「うらー!」相手の位置がわからなくても、相手の方へ弾幕展開!
ところが、一連射で突然電動の接触不良。
「なぬー!」脳内ではジャムッたイメージ。
「くっそ」と屈んで、まごまごしていたら、右斜め前から被弾!
「同士よ、後は頼んだ・・・」

結果、フラッグをとりに行った同士は、フラグまでたどり着き10秒くらいは
撃たれなかったそうです。
しかしトランシーバーの使い方が解らなく、ゲットできませんでした。
とのこと。おしい!なかなか見事な電撃戦でした。

教訓、その場で伏せ!の癖はつけた方が生き延びる確立は上がる。
武器の絶対条件「壊れない」とはよく言ったものですね。

篭城戦(守り側)
時間まで、味方の誰かが生き残れば勝ち。
作戦、「とにかく時間を稼ぐこと」と思い。
そのためには相手の出足を鈍らせるのが良いと、考えた。
遥か彼方でも相手が見えたらの一応狙って弾幕展開、7,80メーターはありそう。
「まったく中らんのだよ!」
しかし着弾音がするだけでも、出足は鈍るはず。
「うりゃー」スパパパ。「届かん、届かんぞー!」
10っ分位粘りましたが、じわりじわりと攻め入ってきた相手に撃たれ、被弾!
「同士よ生き残れ・・・」
2ゲームとも同じような、作戦で同じ位の時間に被弾!
結果は2ゲームとも守りの勝ち。
最後まで生き残った同士は、テンション爆上げだったにちがいない。
あの無駄な弾幕が、無駄ではなかったと信じたい。

教訓 少しは隠れましょう。